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梅雨時に洗車する意味はある?雨の対策はどうすべき?

更新日:2020.06.29

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降り続く雨、カーライフにはけっして好ましくありません。
慎重な運転が求められるだけでなく、メンテナンスも重要です。
とくにボディなどの外装は、梅雨時期に洗車を怠るとボディにダメージが残ります。
雨の合間を見つけてしっかり洗車、雨対策を万全にしましょう。

雨に含まれる不純物はボディの大敵!

青空が広がるカラッとした天気なら、洗車だってやる気が出ます。
でも、梅雨に入ると途端に洗車の気分が削がれる人は、多いのではないでしょうか。
「きれいにしたってすぐに雨で汚れるんだから無駄」と思いがちですが、雨が降り続く時こそ、洗車はする意味があります。
ピカピカのボディを維持するために、雨の切れ間を狙って積極的に洗車しましょう。

雨には不純物が含まれています。
大気中の有害物質やホコリ、ミネラルなどですね。
梅雨時は気温が高いので、雨上がりの乾燥が意外と早いのです。
雨粒の水分が乾くとボディに残るのは不純物。

また雨はボディのワックス等油分も流すので、不純物はボディに固着します。
これを除去しないうちに雨が降ると、また不純物がどんどん堆積するハメに。
雨上がり、すぐに洗車して除去すれば、ボディに影響を与えることはありません。

しかし、不純物の堆積を繰り返すと白い跡、イオンデポジットが残ってしまいます。
これができると除去するのが大変。
その他、流れた油分がボディを汚す水垢。
雨粒がレンズ代わりとなってボディに焼け跡を残すウォータースポット。
ボディにダメージを与える症状の多さが、洗車を必要とする大きな理由です。

梅雨時の洗車はタイミングを選ぶ

洗車は梅雨時だからといって、特別な方法を取る必要はありません。
通常時と同じく、カーシャンプーを使った水洗いが基本。
カーシャンプーは商品の取り扱い説明に書かれている量をきちんと守りましょう。
シャンプーの量が多ければ汚れが落ちるというものではありません。

洗車日和に向いている梅雨の合間は、前述したように気温は高くなっています。
カーシャンプーの量が多いと水分がすぐに蒸発、白い泡の粒子だけが残ります。
カンタンな水洗いだけの洗車が手間のかかる作業になってしまいますね。

その他の注意点としては、水洗いの後は拭き取りを素早く行うこと。
日差しが強いと残った水滴でウォータースポットが発生する場合もあります。
ただし、これらの作業は雨上がりの後、タイミングよくしなければなりません。
なかなか難しい条件ですよね。
洗車が先延ばしになって水垢が発生すれば、コンパウンド入りの水垢取りが必要になります。
ワックスが落ちると汚れがつきやすくなり、撥水性も落ちます。

梅雨時、洗車で大切なのはタイミング。
できるだけ早いうちに汚れを落とすことが、ボディの輝きを守ることにつながります。

ガラス・ワイパーラバーやフィルターもメンテナンスを

ボディの次はガラス類。
とくにフロントガラスは重点的に汚れを落としましょう。
ルーフのワックスが雨で流れ、ガラスに油膜を作っている場合があります。
乾いている時は目立ちませんが、雨が降ると大変危険。
夜間、ネオンや街灯、対向車のライトなどが油膜で乱反射すると視界が一気に低下します。

フロントガラスはいつでもきれいにしておくことが安全運転の鉄則。
洗車の際はクリーナーで油膜取りも行ってください。
またワイパーラバーを早めに交換しておくことも良好な視界を確保するための方法です。

雨対策は、車内にも必要です。
梅雨時はどうしてもエアコンを多用しがち。
しかし、カビ臭いと不快なだけでなく健康に害を及ぼします。
まずはフィルターを交換しましょう。

それでもイヤな臭いがする場合はエバポレーター(熱交換器)に原因があります。
この部分の洗浄は素人では無理なので、プロに依頼してください。
ディーラーやカーショップに相談すれば対応してくれます。
車内に食べ物のカスや飲みこぼし跡を残しておかないことも大切。
これらからカビが生えるとエアコンだけでは臭いが取れません。
とくにシートの隙間などは重点的に掃除しましょう。

プロによるカーコーティングなら雨対策の手間が軽減!

梅雨時の対策、車内はさほどでもありませんが外装は労力が必要ですね。
この手間を少しでも軽減したいのであればカーコーティングがおすすめ。
市販のDIY用コーティング剤よりもプロの施工を選んだ方が賢明です。

その理由は耐久性と強度。
市販コーティング剤の効果は約3ヶ月が一般的。
しかも均等に塗るコツや手間が必要です。

その点、プロのコーティングは3〜5年が標準的な持続期間。
ボディは滑らかで硬い被膜に守られているので洗車はカンタンな水洗いだけ。
前者の跳ねた小石によるキズの予防にも役立ちます。
カーコーティングの継続期間は、雨対策や小キズに神経をすり減らす心配は不要です。

でも「新車以外だとカーコーティングのメリットが少ないないのでは?」と思う人もいるはず。
プロによる施工ではコーティング前、徹底的にボディを研磨洗浄して汚れを取ります。
だから中古車でも新車に近いボディカラーがよみがえります。
これも、プロによるカーコーティングの優れたポイント。
梅雨が開けたら、ピカピカのボディでカーライフを楽しみましょう。

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