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コーティング 青空駐車にコーティングがおすすめの理由とは?

更新日:2020.07.17

青空駐車イメージ写真

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青空駐車は、紫外線や風雨、その他大気汚染物質など愛車へのダメージが気になりますよね。
営業車や、自宅の駐車場に屋根がないなど、さまざまな理由で青空駐車を選択しなければならないことがあります。
今回は、青空駐車は車にどのようなダメージを与えるのか?その対策として何があるのか?

また、対策のひとつとしてコーティングがおすすめの理由を紹介します。

青空駐車による車へのダメージ

青空駐車による車へのダメージ


さまざまな理由により、車を屋根のない場所で駐車をしている、あるいはせざるを得ない人は少なくないと思います。
この青空駐車が車にとっていいのか悪いのかというと、青空駐車というのは確実に何らかのダメージを車に与えるので、悪いと言えるでしょう。


青空駐車で車へのダメージの原因と思い浮かぶのは、雨と紫外線です。

「車の塗装技術も良くなっていると聞いているのでそれほど気にしなくてもいいのでは?」という意見もあります。
確かに塗装技術は上がっていますし、これからも上がっていくことでしょう。
しかし、それでも塗装の劣化の進行が遅くなったというだけのことで、劣化は確実に進んでいるのです。
どのような優れた技術があっても、物の経年劣化というものは起きます。
それが、太陽光や風雨にさらされている青空駐車ならなおさらです。

「車の塗装の劣化は気にならない…」という声も聞こえてきます。
そういった人は、車の買い換えサイクルが3年あるいは5年という人が多い傾向にあります。
塗装技術の進歩は3年あるいは5年程度でしたら、気にならないレベルにまで達していると考えていいでしょう。それでも目に見えない部分での劣化は確実に進んでいますし、10年経過した車の塗装は目で見てもわかるくらいに劣化しているのです。

車は走行中、あるいは停車中でも大気中の汚染物や、小石などの外部からの要因でボディに傷がつくことがあります。
小さい傷は気がつかずに放置しがちですが、塗装をえぐるような傷になるとそこから水が染みいり錆が発生することもあります。
特に青空駐車であれば、雨水などによる腐食のリスクがあります。

青空駐車によるダメージへの対策には何がある?

青空駐車によるダメージへの対策には何がある?


屋根がない駐車場を借りる場合、注意したい点は風雨と紫外線です。
また、酸性雨の問題や中国大陸などから飛んでくる黄砂の問題があります。
特に、黄砂は年々その量が増しているというデータもありますし、これまでは、西日本に多くの黄砂が飛んできていたのですが、今後は東日本においても黄砂による車への影響を考えなくてはいけない時期にきているのです。

そして、今では年中飛んでいるといわれる花粉も問題視されています。
目に見えない細かい粒子が、外部からでも簡単に車の内部に侵入してくるのです。
車の内外にダメージを与えますので、青空駐車における新たなダメージと考えていいでしょう。

これらのダメージ対策として有効的なのは、車の全体を覆う車用カバーです。
カバーで車が隠れるので、花粉やいたずら防止、動物による傷なども多少は防げます。
しかし、乗るたびにかけ外ししなければならずカバーの保管や劣化したときの買い替えなど手間がかかります。

ワックスをかけることでも対策になりそうですが、雨が降れば少なからずワックスは落ち、効果が薄れます。
また、ワックスには油分が含まれますので塗ったままにしておくと、時間と共に酸化します。
青空駐車であれば、ついた汚れなどを吸着したまま酸化し、劣化を早めます。
そのため、こまめに洗車、ワックスがけが必要になります。

カバーやワックスがけよりもさらにおすすめの対策としてコーティングがあります。

青空駐車対策はコーティングがおすすめ

青空駐車対策はコーティングがおすすめ


コーティングは、樹脂やガラス系の成分で作られたコーティング剤を塗布し、車のボディを薄い被膜で覆うという方法です。
中でもガラス被膜を作ってボディを守るガラスコーティングはまさに職人技ともいえ、ボディを紫外線や風雨から確実に守ってくれます。
また、汚れもつきにくく、落としやすいというメリットもあります。
ただし、メンテナンスが不要になるということではなく、定期的な水洗いや洗車は必要です。
従来の洗車→拭き取り→ワックスという手間はなくなりますのでその点でもおすすめです。

現在では、カーコーティング専門店もたくさんあり、熟練した技術でコーティングを行っています。
コーティングは、下地を整えてから施工するため、可能であれば新車のときにコーティングを施すことをおすすめします。
下地処理も不要で、新車の輝きを長く保つことができますよ。

コーティングならジャバへ 詳しくはこちら

 

コーティングの種類

コーティングの種類


コーティングには成分により種類が分けられます。
それぞれに、特徴や値段が異なりますので選ぶときの参考にしてください。

・油脂系コーティング
これは従来からあるカーワックスのことです。安価で自分でも手軽にできるのがメリットです。値段も手頃ですが、耐久性に乏しく、月に一度程度のワックスがけが必要です。ガソリンスタンドにある洗車機でのワックスでしたら、週一あるいは隔週のワックスがけが必要です。

・樹脂系コーティング
ポリマーコーティングともいいます。油脂系コーティング(カーワックス)よりも耐久性があり、これも自分で手軽に行うことができます。耐久性も3ヵ月ということですから、ワックスよりもより効果的といえます。ただし、ワックス同様、傷に対する予防効果はありません。紫外線にもそれほどの予防効果は期待できません。

・ガラス系コーティング
一部ガラス繊維を含んだコーティングで耐久性に優れ傷からの予防効果もあります。自分では行わず業者まかせとなるので料金がたかくなります。コーティングの持続性は6ヵ月から1年です。

・ガラスコーティング
100%ガラス成分によるコーティングです。コーティングのなかでも最高性能を誇ります。ボディを傷から守ります。専門業者が行うのでコーティング料は高価になりますが、耐久性は3年から5年あるいはそれ以上となります。紫外線にも強く風雨からもボディを守ります。メンテナンスも普通に水洗いでよいので、費用対効果を考えるとマメにワックスをかけるよりもこちらのほうが優れているといえます。

まとめ

まとめ


青空駐車で気になるのは、風雨や紫外線などの外敵要因です。
対策として、ワックスや車用のカバーがありますが、油脂系のワックスは青空駐車ではあまりおすすめではないことがわかりました。

コーティングなら、ボディをしっかり守ってくれ、劣化を防ぎます。
またメンテナンスも楽になり、新車の輝きも保てます。
青空駐車なら、コーティングで愛車を守ることをおすすめします!

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