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トヨタ車の特徴とは?どんなところが魅力?

更新日:2020.10.22

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世界販売台数で、VWグループと首位を争っているのがトヨタ。
日本国内に限っていえば、31%強のシェアを占める大人気メーカーです。
それだけ売れるには当然、ワケがあります。
トヨタが作り、販売している車の特徴や魅力を紹介しましょう。

欲しいタイプの車種が必ずあるトヨタ

トヨタ車の特徴は、なんといっても豊富な車種です。
単に多いだけではありません。
およそ車に求められる、あらゆるニーズを備えた車ばかりなのです。

車メーカーには極端に分けると2タイプあります。
1つは個性を強く打ち出し、共感するユーザーで成り立っている企業。
外国ではドイツ御三家などが代表例。
日本ではマツダやスバルですね。

もう1つは、ユーザーのニーズに対して最適な車種を最適な価格で販売する企業。
代表格は世界販売台数第1位のフォルクスワーゲン。
そして日本のトヨタです。
欲しいカテゴリーの車を思い浮かべてください。
そのカテゴリーの車は、必ずトヨタにあるはずです。

たとえばゴージャス感のあるミニバン。
フルサイズのヴェルファイアがあります。
かつてはアルファードとの姉妹車で、両車合わせてアルヴェルと呼ばれていました。
発売当初、フロントマスクは上品でおとなしく、室内は広さだけが特徴でした。

しかし、モデルチェンジする度にフロントマスクは派手になります。
室内装備はビジネスクラスに負けないほど豪華。
一部の批評では「品がない」などと言われる、代表的な車種ですね。

でも、これはアルヴェルを求めるユーザーの声を反映した結果なのです。
その証拠に、公用車や著名人が乗る車は、圧倒的にアルヴェルが多くなっています。
どんな批評があろうと、売れる車は良い車なのです。

ミニマムのニーズにもきちんと対応

トヨタが対象とするニーズは、マキシマムだけではありません。
ミニマムにも対応しているのがトヨタの魅力。
現在、国内市場でスポーツカーは人気薄ですが、その状況下で、86とスープラを販売しています。
どちらもロングノーズショートデッキ、後輪駆動の典型的なスポーツカー。
販売台数が多いわけではありません。

しかし、販売を続けているところに車メーカーとしての矜持が感じられます。
ちなみに、ネーミングはどちらも過去の名車から採用しています。
この辺りにトヨタのマーケティング戦略が感じられますね。
86は、若年層でもちょっと背伸びすれば購入できる価格。
この点も、魅力のひとつです。

ニーズに答えるだけでなく、掘り起こした車もあります。
それが、プリウス。
2010年には3代目が年間約31万台販売されました。
月間販売台数19ヶ月連続首位の記録を持つベストセラーカーです。

しかし1997年に登場した初代は、年間で最高約2万台しか売れませんでした。
ハイブリッドの将来性を信じて開発を続けた結果が、今につながっています。
トヨタだけでなく、日本のハイブリッドカーを牽引する存在です。

安心を支えるトヨタのディーラー

トヨタの販売会社は全国に280社、約5000店舗。
これがトヨタ車の魅力を支える大きな要因です。
「全国、どの街にも必ずディーラーがある」というのは大きな強みでしょう。

車は1度購入すると、長いディーラーとの付き合いが始まります。
定期点検に車検、修理に買い替え。
ディーラーの所在地が遠いと、関係性はどうしても薄くなります。
とくに欲しい車種がない場合、ディーラーのアフターサービスは車を選ぶ基準のひとつ。
ディーラーが近くにあることは、ユーザーにとって安心材料ですね。

ただし、系列会社が4チャネルあることのデメリットもありました。
それは同じトヨタ車でもディーラーが異なるために購入できないケース。
たとえばアルファードはトヨペット系列、ヤリスはネッツ系列、というように。
トヨタはこの方式を改正、2020年5月からすべての店舗で全車種を扱うようになりました。
つまり、どの販売店へ行っても、欲しいトヨタ車を購入できるのです。

トヨタは2025年までに、現在4チャネルある販売網の統一を計画しています。
電気自動車やカーコネクティングなど、車社会は今後大きく変わることが予想されます。
当然、アフターサービスにも時代への対応が要求されます。
統一によって、サービスの品質が均一化されることもユーザーの安心材料。
車だけでなく、販売店もトヨタの特徴なのです。

クラウンに凝縮されるトヨタの魅力

トヨタのフラッグシップといえばクラウン。
現行モデルは15代目、65年の歴史があります。
ロングセラーを続けられる理由は、つねに日本の時流や風土に合わせた設計だから。
メーカーのグローバル化が進むと、とくに大きな車種は世界標準になります。
トヨタも例外に漏れず、カムリなど世界標準の車を販売していますね。

でも、クラウンだけは別。
国内販売に限定しているのです。
フラッグシップでありながら、車体はそれほど大きくありません。
日本の狭い住宅街でも、難なく運転できるためのサイズなのです。
日本を意識した機能や装備は他にもたくさんあります。
まさにトヨタ車の魅力を凝縮したセダンといえるでしょう。

車の価値を下げないためにもコーティングは必須

トヨタ車は下取りや買い取りの査定が高いこともよく知られています。
ただし、この査定は一定以上の品質を保っていることが条件。
塗装が劣化していたら、トヨタ車でも査定は低くなります。
好条件の査定を引き出すためにも、新車のうちにカーコーティングを施しましょう。

プロによるガラスコーティングは硬い被膜が特徴。
塗装劣化の原因となる紫外線からボディを守ってくれます。
持久性は約3年と長いことも嬉しいポイント。
深い艶と鮮やかな輝きのボディは査定だけでなく気分も高めてくれますよ。

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スタッフ

田島和明(東大阪外環店 施工技術マネージャー)

一口にコーティングと言っても、運転頻度や駐車環境などによって『最適なコーティング』は異なります。
お車一台一台の状態に合わせて下処理を施し、施工後の環境も含め、お客様のカーライフに最適なコーティングを施工させて頂きます。

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